高所作業車による高木伐採|10m以上の木を安全に伐採します

高木伐採のご相談で多いのは、
「切りたい」ではなく
**「これ、放置して大丈夫なんだろうか…」**という不安です。

親が亡くなって初めて知った土地。
国道沿いに立つ、大きく育った木。

もし倒れて車に当たったら——
そう考えた瞬間から、気になって仕方がなくなる。

庭ナビは10m以上の高木伐採を専門に、
現場状況に応じて

・高所作業車
・空師(そらし)

を使い分け

「事故を起こさないこと」を最優先に対応しています。

24時間受付(IVR自動応答システム)
音声ガイダンスに従ってご希望の窓口をお選びください。

担当者からの折り返し対応:平日9:00~17:00
折り返し対応時間外に頂いたご連絡は、よく営業日の9:00より順次、担当から折り返しいたします。

こんな高木でお困りではありませんか?

親の土地を相続して初めて知った高木
国道・県道沿いで倒木が心配な木
電線や隣家に近く、切るのが怖い
10m以上あり、普通の業者に断られた
「高そう…」と思って後回しにしている

ひとつでも当てはまるなら、
専門業者へ相談すべき高木です。

なぜ「10m以上の高木」は危険なのか

倒れる方向を人がコントロールできない高さ

一般的に10mを超えると、
木の重さ・しなり・風の影響が大きくなり、
倒れる方向を完全に制御するのが難しくなります。

15mを超えると専門判断が必須

特に15m以上の高木は、
道路・電線・第三者への影響を考慮した
専門的な伐採計画が不可欠です。

まず現地で判断するのはこの4点

周囲に建物・道路・電線があるか
高所作業車が進入できるか
クレーン・重機の設置スペースはあるか
ロープワークによる分割伐採が必要か

この判断を誤ると、
「切れない」ではなく「事故になる」
それが高木伐採です。

高所作業車を使った高木伐採

高所作業車が使える現場

敷地が広い
道路からアクセスできる
足場を安定して確保できる

こうした現場では、
高所作業車による安全性の高い伐採を行います。

庭ナビ認定庭師により高所作業車での高木伐採実績

重機が入らない場所でも対応できます

庭ナビには「空師(そらし)」がいます

高所作業車や重機が入らない場合でも、
庭ナビには
ロープ技術を用いた空師(そらし)が在籍しています。

空師による伐採とは

木に直接登り、
枝を一本ずつ安全に下ろす伐採方法です。

・狭小地
・住宅密集地
・裏山・法面

こうした現場でも対応可能です。

高木伐採の費用について

高木伐採は、金額だけを見ると
一度立ち止まって考えたくなる作業です。

それは当然で、
高木伐採は「木を切る作業」ではなく、
事故やトラブルを未然に防ぐための安全対策だからです。

現場によっては、
・複数名での作業体制
・高所作業車や特殊機材の使用
・交通量の多い場所での誘導対応

など、
安全に完了させるための人員と準備が必要になる場合もあります。

庭ナビでは、
「早く切ること」や「安く切ること」よりも、
何も起きずに終わることを最優先に考えています。

だからこそ、
すぐに決めていただくことよりも、
現場状況を正しく理解し、
ご納得いただいた上でのご依頼を大切にしています。

庭ナビが「高木伐採専門」として選ばれる理由

スクロールできます
造園会社他社U社庭ナビ
通常の伐採作業
10m以上の高木伐採

制限あり
15m以上の高木伐採
制限あり
空師在籍
高所作業車
即日対応

要相談

高木専門(10m以上が対象)
高所作業車 × 空師の両対応
道路沿い・相続地の実績多数
無理な即決なし・安全優先

まずは「切るかどうか」の相談から

切るべきか
まだ様子を見るべきか

それを判断するのが、専門業者の役目です。

写真1枚からでも構いません。
状況を整理するところからお手伝いします。

24時間受付(IVR自動応答システム)
音声ガイダンスに従ってご希望の窓口をお選びください。

担当者からの折り返し対応:平日9:00~17:00
折り返し対応時間外に頂いたご連絡は、よく営業日の9:00より順次、担当から折り返しいたします。

高木伐採は、
「切るかどうか」を決めること自体が難しい作業です。

まだ切ると決めていなくても構いません。
今すぐの伐採が必要なのか、
しばらく様子を見ても問題ないのか。

その判断を一緒に整理することが、
高木伐採専門としての庭ナビの役割です。


写真1枚からでも構いません。
状況を見た上で、
無理に伐採をおすすめすることはありません。